« とみんの日、東京都写真美術館 | トップページ | だから好き »
05:42 写真 | 固定リンク
chiikoさん、こんにちわ! 路地って、何かこう風情を感じるんですよね。 左側の緑、草なのか、何か植えてあるのかは、 分かりませんが、いい感じ。 狭い路地って、その先に何が見えるのだろうと 興味が湧きますね。
投稿: うさうさ | 2007.10.01 11:57
うさうささん、こんにちは! いつもどうもありがとう。 路地の感じって、誘われますよね。 そこは生活している人たちのための道なんだけど。 この先、何が見えてくるのか。続けてみたいです。 きょうから10月、よい夕べを!
投稿: chiiko | 2007.10.01 16:43
こんばんは~、chiikoさん! 路地って、なんだか行ってみたくなりますよ。 この石畳は味がある(笑)。
すっかり涼しくなって、秋ですね~。 とうとう10月ですよ、chiikoさん。 秋を楽しんでね!! ではでは、またね~^^。
投稿: りよ | 2007.10.01 23:25
りよさん、おはようございます! この石畳に味を感じる、りよさん、さすがです。
まだまだ半袖気分でいたら、くしゃみをしてしまいました。 誰か私の噂をしているのかしら……とか。 きょうも元気で頑張っていきまっしょい。ではまたね!
投稿: chiiko | 2007.10.02 06:37
こんばんは。
母方の祖母が住んでいた家は、人一人しか通れないこんな路地に面していました。私もそんな路地が好きでした。
でも、祖母も今は引っ越して新興住宅地に住んでいます。
良き風情と安全安心・・・共存しにくいところもあるのですが・・・共存できたらいいのにね・・・。
投稿: ケララ | 2007.10.02 17:40
ケララさん、いつもありが十々、ありがとね。 生活の思い出っていいですよね。 10月はてんびん。バランスがとれていきますように。 今、朝焼けがとてもきれいです。 きょうもよい一日を!
投稿: chiiko | 2007.10.03 05:38
消えてゆくものへの温かい眼差しがあれば 救われることも多いのでしょうね。 そして逆に生きてゆく勇気を与えてくれるのでしょうね。 chiikoさん あなたの心はとても温かいですね。
投稿: トシャマル先生。 | 2007.10.11 01:03
トシャマル先生さん、おはようございます! この路地に行き交ってきたもの、 行き交っていくであろうものに心引かれました。 まなざしって、温かい言葉ですね。 お便りどうもありがとうございます。 きょうもよい一日を!
投稿: chiiko | 2007.10.11 05:47
「chiiko_様」へ。「御無沙汰」しています。「元氣で、なによりです」さて「路地ブログ」拝見しました。「東京人・散歩の達人」にも「共通」していて「良い物」観ました。(“煙草路地”“センチメンタル通り”を、思い浮かべました)心洗われます。「三十年以上」前の「東京」には「今以上」に、ありました。「煙草の煙・夕食の匂い・顔を赤らめ照れ笑い」を、しながら「通ったり」友達と「遊び惚けたり」した事が、あるはずです。(歌詞は、次回にて)思い出して観ましょう・・・。
投稿: いましろ♪つかさ | 2007.10.15 01:26
いましろ♪つかささん、おはようございます。路地には思い出、物語がありますよね。コメントどうもありがとうございます。
投稿: chiiko | 2007.10.16 05:25
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
この記事へのトラックバック一覧です: 消え行く路地:
» 絶唱のあとに [あすなろの詩] a href=http://asunaro-blog.cocolog-nifty [続きを読む]
受信: 2007.10.11 01:04
宇宙図書館(初回限定盤)(DVD付)
松任谷由実: OLIVE~最後の春休み入ってます♪
河合 隼雄: 村上春樹、河合隼雄に会いにいく (新潮文庫)
片山 ユキオ: 花もて語れ 1 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)
片山 ユキヲ: 花もて語れ コミック 全13巻完結セット (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)
原田 マハ: 総理の夫
原田 マハ: カフーを待ちわびて (宝島社文庫)
ポケット詩集
でっか字まっぷ 東京23区 (でっか字まっぷ)
志賀 直哉: 清兵衛と瓢箪・網走まで (新潮文庫)
ベルンハルト シュリンク: 朗読者
ゆほびか 2006年 12月号 [雑誌]
コメント
chiikoさん、こんにちわ!
路地って、何かこう風情を感じるんですよね。
左側の緑、草なのか、何か植えてあるのかは、
分かりませんが、いい感じ。
狭い路地って、その先に何が見えるのだろうと
興味が湧きますね。
投稿: うさうさ | 2007.10.01 11:57
うさうささん、こんにちは!
いつもどうもありがとう。
路地の感じって、誘われますよね。
そこは生活している人たちのための道なんだけど。
この先、何が見えてくるのか。続けてみたいです。
きょうから10月、よい夕べを!
投稿: chiiko | 2007.10.01 16:43
こんばんは~、chiikoさん!
路地って、なんだか行ってみたくなりますよ。
この石畳は味がある(笑)。
すっかり涼しくなって、秋ですね~。
とうとう10月ですよ、chiikoさん。
秋を楽しんでね!!
ではでは、またね~^^。
投稿: りよ | 2007.10.01 23:25
りよさん、おはようございます!
この石畳に味を感じる、りよさん、さすがです。
まだまだ半袖気分でいたら、くしゃみをしてしまいました。
誰か私の噂をしているのかしら……とか。
きょうも元気で頑張っていきまっしょい。ではまたね!
投稿: chiiko | 2007.10.02 06:37
こんばんは。
母方の祖母が住んでいた家は、人一人しか通れないこんな路地に面していました。私もそんな路地が好きでした。
でも、祖母も今は引っ越して新興住宅地に住んでいます。
良き風情と安全安心・・・共存しにくいところもあるのですが・・・共存できたらいいのにね・・・。
投稿: ケララ | 2007.10.02 17:40
ケララさん、いつもありが十々、ありがとね。
生活の思い出っていいですよね。
10月はてんびん。バランスがとれていきますように。
今、朝焼けがとてもきれいです。
きょうもよい一日を!
投稿: chiiko | 2007.10.03 05:38
消えてゆくものへの温かい眼差しがあれば
救われることも多いのでしょうね。
そして逆に生きてゆく勇気を与えてくれるのでしょうね。
chiikoさん
あなたの心はとても温かいですね。
投稿: トシャマル先生。 | 2007.10.11 01:03
トシャマル先生さん、おはようございます!
この路地に行き交ってきたもの、
行き交っていくであろうものに心引かれました。
まなざしって、温かい言葉ですね。
お便りどうもありがとうございます。
きょうもよい一日を!
投稿: chiiko | 2007.10.11 05:47
「chiiko_様」へ。「御無沙汰」しています。「元氣で、なによりです」さて「路地ブログ」拝見しました。「東京人・散歩の達人」にも「共通」していて「良い物」観ました。(“煙草路地”“センチメンタル通り”を、思い浮かべました)心洗われます。「三十年以上」前の「東京」には「今以上」に、ありました。「煙草の煙・夕食の匂い・顔を赤らめ照れ笑い」を、しながら「通ったり」友達と「遊び惚けたり」した事が、あるはずです。(歌詞は、次回にて)思い出して観ましょう・・・。
投稿: いましろ♪つかさ | 2007.10.15 01:26
いましろ♪つかささん、おはようございます。路地には思い出、物語がありますよね。コメントどうもありがとうございます。
投稿: chiiko | 2007.10.16 05:25