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2007.10.01

消え行く路地

        Kieyukuroji

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コメント

chiikoさん、こんにちわ!
路地って、何かこう風情を感じるんですよね。
左側の緑、草なのか、何か植えてあるのかは、
分かりませんが、いい感じ。
狭い路地って、その先に何が見えるのだろうと
興味が湧きますね。

投稿: うさうさ | 2007.10.01 11:57

うさうささん、こんにちは!
いつもどうもありがとう。
路地の感じって、誘われますよね。
そこは生活している人たちのための道なんだけど。
この先、何が見えてくるのか。続けてみたいです。
きょうから10月、よい夕べを!

投稿: chiiko | 2007.10.01 16:43

こんばんは~、chiikoさん!
路地って、なんだか行ってみたくなりますよ。
この石畳は味がある(笑)。

すっかり涼しくなって、秋ですね~。
とうとう10月ですよ、chiikoさん。
秋を楽しんでね!!
ではでは、またね~^^。

投稿: りよ | 2007.10.01 23:25

りよさん、おはようございます!
この石畳に味を感じる、りよさん、さすがです。

まだまだ半袖気分でいたら、くしゃみをしてしまいました。
誰か私の噂をしているのかしら……とか。
きょうも元気で頑張っていきまっしょい。ではまたね!

投稿: chiiko | 2007.10.02 06:37

こんばんは。

母方の祖母が住んでいた家は、人一人しか通れないこんな路地に面していました。私もそんな路地が好きでした。

でも、祖母も今は引っ越して新興住宅地に住んでいます。

良き風情と安全安心・・・共存しにくいところもあるのですが・・・共存できたらいいのにね・・・。

投稿: ケララ | 2007.10.02 17:40

ケララさん、いつもありが十々、ありがとね。
生活の思い出っていいですよね。
10月はてんびん。バランスがとれていきますように。
今、朝焼けがとてもきれいです。
きょうもよい一日を!

投稿: chiiko | 2007.10.03 05:38

消えてゆくものへの温かい眼差しがあれば
救われることも多いのでしょうね。
そして逆に生きてゆく勇気を与えてくれるのでしょうね。
chiikoさん
あなたの心はとても温かいですね。

投稿: トシャマル先生。 | 2007.10.11 01:03

トシャマル先生さん、おはようございます!
この路地に行き交ってきたもの、
行き交っていくであろうものに心引かれました。
まなざしって、温かい言葉ですね。
お便りどうもありがとうございます。
きょうもよい一日を!

投稿: chiiko | 2007.10.11 05:47

「chiiko_様」へ。「御無沙汰」しています。「元氣で、なによりです」さて「路地ブログ」拝見しました。「東京人・散歩の達人」にも「共通」していて「良い物」観ました。(“煙草路地”“センチメンタル通り”を、思い浮かべました)心洗われます。「三十年以上」前の「東京」には「今以上」に、ありました。「煙草の煙・夕食の匂い・顔を赤らめ照れ笑い」を、しながら「通ったり」友達と「遊び惚けたり」した事が、あるはずです。(歌詞は、次回にて)思い出して観ましょう・・・。

投稿: いましろ♪つかさ | 2007.10.15 01:26

いましろ♪つかささん、おはようございます。路地には思い出、物語がありますよね。コメントどうもありがとうございます。

投稿: chiiko | 2007.10.16 05:25

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