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2007.04.09

詩のカテゴリー

詩がなくても
この世は回る
現実を思い知る
詩のカテゴリーとはそういうもの
無事安心して帰ってきました
また会いましょう
詩のカテゴリーで

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コメント

けれども人々はそこにあり詩は生まれるでしょう.
認識を失った光のみの現実など我々にとってありはしないのだから.
この世をまわし詩をつむいでください.
創るのにたいそうな理由なんていらない気がします.
創れない理由なんて考えちゃいけないって思うから.
是非またお会いましょう.
私のカテゴリー残念なこと詩じゃないけどさ(汗)

投稿: 石川 | 2007.04.09 10:21

『夢は詩人のようなメッセンジャーになることです』

それは
あなたが存在している
ただそれだけでいいのですよ。
違いますか?
chiikoさん…

投稿: トシャマル先生。 | 2007.04.09 14:48

宗さん、どうもありがとう。
光と痕跡、いいコンビですね。
それが現実というものなのかな。
カテゴリーは違うけど、
きっとどこかでつながっているだろうから
是非これからも、またお会いしましょう!

投稿: chiiko | 2007.04.09 19:33

トシャ丸先生さん、どうもありがとうございます。
そうそう、自分の夢、時々忘れそうになるんです。
また思い出しました!

投稿: chiiko | 2007.04.09 19:36

おかえりなさいませ!

本当に「詩」って生活においてなくてもいい、そんな存在かなという気持ちになります。(いや、実際そうなんでしょうね)

でもやっぱり私も端っこで書くひとりとして、どこかで誰かの役に立っている!と思いたいです。

chiikoさんの詩、私も楽しみにしているんですよ。

投稿: 言葉屋 | 2007.04.09 21:49

言葉屋さん、どうもありがとう!
詩と生活、これは私にとって
ちょっとしたメインテーマです。
詩とはそういう存在。
きょうもよい一日を!

投稿: chiiko | 2007.04.10 06:11

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