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2005.02.22

冬のただなか

十三夜冬のただなかランデブーだれも見てないひとり待つ月

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コメント

かの君の帰り支度を急がせし命を賭けてまで何故に恋 としみつ

投稿: トシャ丸先生 | 2005.02.28 02:00

トシャ丸先生さん、おはようございます!
トラックバックありがとうございます。
私の「冬のただなか」と想いが重なるものがあるのでしょうか。
きのうの月もなかなかでした。
きのう私も梅を見ました。
梅の花は美しいですよね。

「命を賭けてまで何故に恋」
自問自答の深い恋の歌ですね。
恋をすると自問自答をすることが多くなります。
私もきょう恋の歌(?)を記事にしました。
きょうもよい一日を。ではまた!

投稿: トシャ丸先生さんへ | 2005.02.28 07:04

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» 焦がれた頃に… [あすなろの詩]
    梅の香を抱きしめなぜに星屑 二十歳のままの君の面影  としみつ [続きを読む]

受信: 2005.02.28 02:01

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