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2004.04.15

欠ける月

欠ける月 いとしい人よ いまもまだ たったひとりでいるのだろうか

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コメント

ひとりの夜ひとりがいいと満足し
世を疎んじてカッコつけたけど

    …そんな時代もあったよなあと振り返りつつ


投稿: ひかりごけ | 2004.04.16 23:05

こんにちは!
あの人もこの人も、みんなひとりがいいとカッコつけていただけなのかもしれないです。

♪そんな時代もあったねと♪
そんな歌を今、ふと思い出しました。

では、また。

投稿: chiiko(ひかりごけさんへ) | 2004.04.17 07:14

おはようございます。
十三夜って。
十五夜の二つ前の夜の月ですか?
ちょっと調べてみましたけど、
十三夜を愛でる風習は日本だけのものらしいですね。
自分には、その違いがよく分からないんですけど、
今度は、僕におしえてください。

投稿: face | 2004.04.17 09:40

こんにちは!
十三夜って、そうです、十五夜の二つ前の夜の月です。

なんだか昔から、満月に次いで美しい月とされたらしく月見の宴などが行われていたようです。
中秋の名月の月見の後、旧暦九月十三夜に「後の月見」といって、もう一つお月見があるようです。
おっしゃるように日本独特の風習のようですね。
知りませんでした。やっぱり無知な私。
調べてみたらことしは10月26日だそうです。

その違いはですね、私にもよくわかりません。
「次の夜から欠ける満月より、十四番目の月が一番好き」という歌があるように、やっぱり満ちていく月だからだと思います。
私も満ちていく月のほうが好きです。
今度faceさんもムーンウォッチングして何かわかったら教えてください。

では、また。

投稿: chiiko(faceさんへ) | 2004.04.17 11:14

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